先月に引き続きタイピングゲーム作成に取り組みました。
今回は出題方法を変更して、変数に格納した文字列を入力するような仕組みにしました。タッチタイプの練習をする際は1文字ずつ練習するより、複数の文字を入力する方が効果的なので。あと、こっちの方が入力した文字が正しいかどうかの判定プログラムがシンプルになるというメリットもあります。

とは言え、アルファベット全部の判定プログラムを書くのは結構大変です。
この他、変数や定義やクローンなど、難しいブロックがたくさん出てきたので今回はちょっと大変だったかもしれません。それでもみんながんばってついてきてくれました。参加してくださった皆様お疲れ様でした。
